おかげさまで、デイホーム安布里は10周年を迎えることが出来ました。
皆様に感謝の気持ちを込めて、11月4日に記念の行事を行いました。
歌や踊り、クイズ等の余興で楽しんで頂き、手作りのベリーケーキを召し上がって
頂きました。
記念品をお渡しすると「おめでとう。」「これからも、よろしくね。」とお祝いのお言葉を
かけて下さいました。
最後に皆様と一緒に記念撮影。
これからも、皆様の気持ちに寄り添い、笑顔の絶えない事業所として、職員一同頑張って
参ります。よろしくお願い致します。
おかげさまで、デイホーム安布里は10周年を迎えることが出来ました。
皆様に感謝の気持ちを込めて、11月4日に記念の行事を行いました。
歌や踊り、クイズ等の余興で楽しんで頂き、手作りのベリーケーキを召し上がって
頂きました。
記念品をお渡しすると「おめでとう。」「これからも、よろしくね。」とお祝いのお言葉を
かけて下さいました。
最後に皆様と一緒に記念撮影。
これからも、皆様の気持ちに寄り添い、笑顔の絶えない事業所として、職員一同頑張って
参ります。よろしくお願い致します。
レクの時間を使って製作した作品を展示した「秋の作品展」を館内で行っております。
作品をみた利用者様から「これは売り物みたいだね。素敵だね。」「作品を綺麗に展示してくれてありがとう。」などの声を頂きました。利用者様のモチベーションが高く、年々作品の完成度が上がっています。
秋の気配を感じる気持ちの良い季節となり、安房神社、城山公園にお出掛け致しました。
安房神社では、手水舎で手を洗い、本殿に参拝致しました。皆様「立派ですね。歴史を感じます。」「ご神木の太さが凄いね。」と話しをしながら境内を歩かれました。
ベンチに座って休憩した際に、お正月や七五三のお参りに来た時の思い出話をされていました。
城山公園では、男性陣が先頭を切って歩いて行かれました。枯葉が沢山落ちていて、「秋だね。こんなに落ち葉があるよ。」と会話されながら軽快にお城まで登りました。
航空自衛隊の基地や北条海岸の美しい景色を暫く眺めて、お城の前で記念撮影をしました。
「近くで見ると凄い迫力だね。」「お城が白くて綺麗ですね。」と感想を話されていました。
9月16日敬老の日に、落語家の三龍亭千公さんと夢学さんをお招きし、「敬老あぶり名月寄席」を開催しました。
落語に使用する道具、扇子と手拭を使用してのクイズや、扇子を使っておそばを啜る表現をしたりと落語に触れ合うことから始まりました。
利用者様は落語との距離が近くなりとても楽しそうに参加していました。
そして、迫力のある落語に夢中になっていらっしゃいました。
「若い頃は、落語を見に行ったのよ。安布里でみれて嬉しいわ。」「とても迫力があって元気をもらいました。」と利用者様に喜んで頂けました。
昼食は敬老の日特製お重を召し上がって頂き、利用者様に日頃の感謝の気持ちをお伝えしました。
職員が自宅で育てた苗を5株ほど、デイホーム安布里の庭に植えました。
ご利用者様にお手伝いいただいて、土を掘り起こし穴を開け、苗をそっと置き
上から土をかぶせました。
「大きくなって来年6月に元気に咲くんだよ。」と祈りながら肥料とお水もあげました。
「何色が咲くのかな。」「楽しみだね。」と来年の梅雨が待ち遠しいです。
・最後の夏野菜収穫
今年は猛暑のためか、野菜の生育がよくないようでした。
そんな中でも、肥料捲きや水やりを行って下さり、トマト、茄子、モロヘイヤ等
収穫して昼食時に皆様に召し上がっていただきました。
「秋の野菜は何が良いかね。」「苗を買いに行きたいね。」と秋野菜の計画を立ててくださっています。
・昼食準備
デイホームの菜園で収穫して、昼食の味噌汁づくりを職員と一緒に行ってくださいます。
「こうやって切ろうか。」と相談しながら手際よく野菜を切って鍋の中へ。
夏バテも吹き飛ばすような美味しいお味噌汁が出来ました。
いつも色々なアイデアをくださり、職員に包丁さばきを教えていただき、ありがとうございます。
これからもデイホーム安布里では、皆様の沢山の知恵と経験を生かしていただけるよう、職員一同お手伝いして参ります。
2023年9月に開始した建設工事ですが、鉄筋工事が終了し外装は吹き付け工事を残すのみとなりました。内装もクロスの貼り付けが始まり、順調に進んでおります。
今後も随時こちらのページで様子をお伝えしていきます。
2024/9/12
2024/9/4
2024/8/29
2024/8/23
2024/7
2024/4/5
2024/1/15
サラダ油を使い、キャンドル作りを行いました。
配色をグラデーションにしたり、観賞用のデザインとして、利用者様から頂いたバラの花をポプリにした物を蝋に混ぜたり、ご利用者ごとに個性豊かな作品が出来上がりました。
皆様、はじめての制作でしたが、自宅であるもので簡単に作れたことに驚かれておりました。
「今度、天ぷらを揚げた後にやってみたいね。」「捨てる油で作れるんだね。」
とお言葉を頂きました。
今後も、再利用できる物を使い、新しい制作活動へ取り組んでいきたと思います。
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今月は紫陽花をご覧になって頂くため、真野大黒に行きました。
真野大黒へ向かう車窓から、紫陽花が見えると「綺麗だね。」「珍しい形してるよ。」
と車内は盛り上がります。
到着すると、水色、紫、白、ピンク色とりどりの紫陽花が山の上の方まで咲いていて
皆様「凄いね。」「手入れが大変だろうね。」と感心されます。

境内に行くと4匹の猫がお出迎えをしてくれます。
ベンチで休憩して記念撮影していると、「私も一緒に写してね。」と言わんばかりに、
シルバーカーに乗って来て、可愛い仕草に皆様、笑顔がこぼれます。
「健康で元気に過ごせますように。」とお参りをして
大黒様恵比寿様のお顔やお腹を撫でて、「ご利益がありますように。」と
お祈りしていらっしゃいました。
デイホーム安布里では、外出し自然の中で季節を味わって頂き、感動したり、思い出話や懐かしい話をして笑顔になって頂けるよう散歩やドライブを行っています。
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今年でNPO法人の「ふくしまとみんなをつなぐ、ひまわりプロジェクト」に参加して7年目になりました。2024年も利用者様と協力して、沢山のひまわりを咲かせたいと思います。
【種植え】
【日向へ移動、小鳥よけのネット張り】
【発芽】
【支柱建て】
【成長】
【開花】
【101歳の方が毎日お水をあげ、丁寧に育てて下さいました。】
このたび、広報誌『まきの実だより』の定期発行を廃止することになりました。
これまで多くの皆様にご愛読いただき、誠にありがとうございました。
広報誌は弊社の情報を社内外に共有する大切なツールでしたが、現在の情報発信環境の変化に伴い、より効果的で迅速な情報伝達が求められています。
このため、広報誌の定期発行廃止を決定いたしました。
弊社は引き続き、新たな情報発信手段の開発や改善に取り組んでまいりますので、今後とも皆様のご支援とご理解を賜りますようお願い申し上げます。
なお、今後の情報は弊社ホームページなどを通じてお伝えしてまいりますので、引き続きご覧いただければ幸いです。
突然のご案内となりましたが、ご理解とご協力をいただきますようお願い申し上げます。
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徐々に季節も春に向かい、デイサービス安布里の菜園に大きく実った聖護院かぶの収穫を行いました。
当日は日光浴に最適な暖かな日で、収穫をしながら外でゆっくりと会話を交わして穏やかな時間を過ごしました。
収穫した野菜は、「聖護院かぶは煮ると柔らかくておいしいよ」と利用者様が教えて下さったので、利用者様に調理して頂き皆でおやつに頂きました。
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・節分
2月3日(土)に節分行事を行いました。
昼食前に恵方巻を作って頂きました。「久しぶりに作りますよ。」「上手くできるかな。」と
心配そうに具材を並べて、巻きすでクルっと上手に巻いて下さいました。
「上手くできた。」「ドキドキするね。」と皆様笑顔で作って下さいました。
昼食時には「自分達で作ると美味しいね。」「良いお味です。」と会話も弾んでいました。
お食後には、赤鬼青鬼が登場し「鬼は外、福は内。」と豆を撒いて頂きました。
また鬼のパンツの歌や冬の歌を皆様で唄ったり、赤鬼、青鬼とゲームをして大いに盛り上がりました。
・城山公園梅園
城山公園の梅園に梅を見に行きました。
まだ、5分咲き程でしたが、白やピンクの梅の花をご覧になり、「綺麗だね。梅の木が沢山あるね。
「品の良い梅だね。枝ぶりが違うね。」と沢山お話をしながら、園内を散歩しました。
・河津桜観賞
館山コミュニティセンターの河津桜並木を散歩しました。
「凄いね。満開だ。」「春ですね。天気も良いし気持ちが良い。」といつもより、
歩く速度もテンポよく、桜のように笑顔満開でした。
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・初詣
八幡神社、館山神社に初詣に行きました。
「子供を連れて、よく来ましたよ。」「お祭りの時も来たね。」と
思い出話をされながら参道を歩きました。
「今年も健康でありますように。」「楽しく元気な1年にして下さい。」と
手を合わせていらっしゃいました。
年中行事では、皆様に改めて季節を感じて頂いたり、昔を思い出して多くの会話が生まれます。
・山本の堰 散歩
デイホーム安布里では、山本の堰によくお散歩に出掛けます。
今回は晴天の暖かな日に、堰の周りを歩きました。
今は水を抜いて工事中ですが、周辺は一足早く春が訪れていました。
「綺麗だね。水仙も、河津桜も満開。気持ちが良いね。」と
花々をご覧になりながら、テンポ良く歩いていらっしゃいました。