風がとても心地よい時期に、ピーマン、ミニトマト、オクラ、ナス、キュウリの苗を植えました。

日々、皆様に見守られながらすくすくと成長し、初夏を感じる頃から少しずつ収穫をしております。
収穫した野菜は昼食で皆様に提供させていただきました。

青空の下で土に触れ、子供を育てるように世話をして、収穫するまでの過程は、皆様とても穏やかで楽しそうな表情をしておりました。

癒しのひとときとなりました。

風がとても心地よい時期に、ピーマン、ミニトマト、オクラ、ナス、キュウリの苗を植えました。

日々、皆様に見守られながらすくすくと成長し、初夏を感じる頃から少しずつ収穫をしております。
収穫した野菜は昼食で皆様に提供させていただきました。

青空の下で土に触れ、子供を育てるように世話をして、収穫するまでの過程は、皆様とても穏やかで楽しそうな表情をしておりました。

癒しのひとときとなりました。

2026年7月のグループホーム日々の様子です。












2026年7月のデイホーム安布里 日々の様子です。













グループホーム相浜ガーデンのひまわりが綺麗に咲いてくれました。
ご利用者様がお手入れをしてくださっているおかげで、それぞれの事業所でも順調に育っています。










2026年7月のグループホーム日々の様子です。


















2026年7月のグループホーム日々の様子です。
















職員が本物の“笹の葉”を持ってきてくれました。

皆で願い事やメッセージの短冊を作り、飾りつけをしました。

2026年6月のグループホーム日々の様子です。




















2026年6月のグループホーム日々の様子です。
今回は「おにぎりバイキング」で、様々な具材のおにぎりやおかず、甘味を選び、お弁当箱に詰めてご自身の好きが詰まったお弁当を作って頂きました。

特に人気だったのは、うなぎのおにぎりと、天むすで、あっという間に完売してしまいました。
職員は、昔ながらの食事処をイメージしてもんぺと割烹着に手ぬぐいを着用しました。

利用者様は「懐かしいね~!似合っているよ。」ともんぺ等を着ていた時の思い出話を聞かせて下さいました。
また利用者様に喜んで頂けるバイキング行事を企画したいと思います。

アクティビティにてみなさんでフラダンスを行いました。

職員のウクレレと歌に合わせて、踊ってみました。

レイを着け気分も華やかに、ハワイアンです。
(レイは、皆さんに好きな色を選んでいただいています。)
インターネットでも「フラトレ」「介護フラ」などと紹介されており、リハビリ効果・リラックス効果などがあると言われています。
今後も皆さんと健康維持の為楽しんで参ります。

ご利用者からの「入居者同士でお茶を飲みながら語り合えるような喫茶店を、自分たちで開いてみたい」という声をきっかけに、喫茶店行事を開催しました。

喫茶店の名前は「喫茶 語合(かたらい)」。
入居者が互いの人生について語らう場所になってほしいという思いから皆で名付けました。
職員がサービスを提供するのではなく、ご入居者自身が注文を取り、コーヒーを淹れ、皆さんでお店をつくり、お客様を迎えます。

おいしいケーキとコーヒーで会話も弾みました。
介護を“してもらう場所”ではなく“自分たちで生み出し、楽しみ、役割を持てる場所”にしたい。「こんなことをしてみたい」という声があれば、それを叶える方法を一緒に考え、支援する。それが私たちが大切にしている介護です。
今回のイベントも、そんな想いから実現しました。
2026年5~6月のデイホーム安布里 日々の様子です。
2026年6月のグループホーム日々の様子です。
2026年6月のグループホーム日々の様子です。





























































