2026年3月のグループホーム日々の様子です。














2026年3月のグループホーム日々の様子です。














2026年3月のグループホーム日々の様子です。


















春分の日に、館山市や南房総市で活動しているキッズ落語家さんと三龍亭夢学さんにお越しいただき「春の落語寄席」を行いました。

小学生落語家の麦山亭夕空さんの落語「桃太郎」から始まり、

同じく小学生落語家の小向亭ひまわりさんの落語「元犬」、

この春中学生になる優日家朱楽さんの講談「宮本武蔵」、

とりは、三龍亭夢学さんの落語「薬缶」を披露して頂きました。

利用者様は、話に引き込まれて笑ったり、真剣な表情になったり、歓声を上げていました。「とってもいい時間だった。また来て欲しいわ。」と利用者様よりお話がありました。
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デイサービス安布里は、入浴や食事、個別機能訓練の他に、レクリエーションや様々な行事、ボランティア等にも力を入れている活動的なデイサービスです。利用者様の「やってみたい」を一緒に叶え、笑顔を増やしていく職員を募集しています。見学も可能なのでぜひお問い合わせください。
詳しい求人情報はこちら(ケアサービス・まきの実採用サイト)
早咲きの桜を見に、館山市コミュニティーセンターと山本の堰にお出掛けしました。

「綺麗だね。」「素晴らしいね。」と素敵な笑顔で、満開の桜をご覧になっていました。

2026年2月のグループホーム日々の様子です。














































新年最初の行事は、初詣です。

八幡神社、安房神社に参拝致しました。

「今年も1年健康でいられますように。」とお参りした後は、「神聖な気持ちになったね。」「清々しい気持ちだわ。」と皆様笑顔でした。

安布里三事業所合同で餅つき大会を実施致しました。

デイサービス安布里のフロアが「よいしょ。よいしょ。」と利用者様の掛け声で賑わいました。
デイホーム安布里の畑で採れたさつま芋のツルを干して、リースを作り、飾りを付けて頂き、オリジナルのクリスマスリースが完成致しました。

クリスマス会では、サンタクロースとトナカイからプレゼントがくばられました。

今年は午年ということで、好きな馬のデザインを選んで、好きな色の台紙に貼って頂き額の中に入れて完成致しました。

年末に皆様ご自宅にお持ち帰りになりました。
2026年1月のグループホーム日々の様子です。








2026年1月のグループホーム日々の様子です。

















コロナ禍になり、中止していたお餅つきを数年ぶりに行いました。

職員は久しぶりのお餅つきに、工程や準備物を思い出したりとドキドキしていたのですが、そこは心配無用で利用者様が「手水で餅のつき具合を調整するんだよ。」「石臼にお湯を張って温めておかないといけないよ。」など教えて下さいました。

合いの手も利用者様が率先してマイクを持ってくださり、館内は熱気にあふれていました。

お汁粉と、菜園で採れた大根を使用した辛味餅でつきたてのお餅を味わいました。